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09/10/31



noe + toyu




私達の織る織布には唐悠が織って野依が縫製をして仕上げたものもあります。

唐悠はどちらかと言えば几帳面、野依はハチャメチャなセンス。

二つの個性で仕上げた、もう1つの織布を見て頂きたいと思い、

workのページに二人の合作仕事のページをつくりました。


http://www.tentenhouse.com/work/index.html



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09/10/24



ガレリア星鈴音




長崎での用事を済ませ、お世話なっている福岡福津市の「ガレリア星鈴音」にご挨拶。

3つの和室に作家の陶器や織布などが展示されている。


写真は安藤雅信さんの器を見る野依。




ガレリア星鈴音

福岡県福津市宮司浜2-25-5

TEL 0949-52-0999

http://www.galeria-selene.com/index.htm


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09/10/21



8 holy's store




「冬の小物たち」あったらいいな。。。パン&オリジナル雑貨の展示販売ETC...

会期:11月1日(日)〜11月3日(火)

12:00〜18:00

会場:FRASCO

〒731-5134 広島市佐伯区海老山町4-17

五日市駅より徒歩5分



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09/10/20



明珍宗理の手仕事展



会期:10月21日(水)〜10月27日(火)

10:00am〜8:00pm

最終日27日(火)は4:00pm閉場

会場:玉川高島屋5階アートサロン


明珍本舗

〒670-0871 兵庫県姫路市伊伝居112 TEL 079-222-5751





 
09/10/19



平野寅和 器展



10月17日(土)〜10月24日(土)

作家在廊は17日(土)〜18日(日)

11:00am〜6:00pm

会期中無休

場所:釉すが

広島中区東白島9-14

TEL:082-228-8787




 
09/10/15



アルネ別冊 「三重県へ」



10月15日に発売になりました。

別冊と言っても本の体裁は本誌と同じで値段も525円。

大橋歩展が三重県立美術館で10月24日〜12月6日まで開催されるのでそれに合わせての発売かな。

表紙の写真を見て驚いた、一瞬フィルムの裏焼きだと思って驚きましたが、そんなはずはありませんよね。


特集

内田鋼一さんの仕事のはなし

三重の楽しみ

桑名、四日市、津、白子、松坂、関、伊賀上野


tenten house で発売中で〜す。



 
09/10/14




残糸で織るショール(唐)



時々糸の整理をやらないといけない。

大管に巻いてある糸、小管に巻いてある糸、かせの残り糸、と言うふうに沢山の残り糸が溜まって行く。

残糸でつくる布には、それなりの味が出て来る。

同じものは二枚とないその時にしか織れない布が仕上がって行く。

織布の好きな人の中には残糸織りを好んで求められる人も多い。




 
09/10/07




テレビ取材



テレビ東京の取材を5日と6日に受けました。

春から取材を受けていたものの追加取材。

今回の追加取材は機織り風景と秋の収穫が主な内容。


自給自足的な番組で日曜日の夜に放送です。

放送日は11月15日(日)のテレビ東京。

ケーブルテレビがある家では地方でも見れるようです。


うちはテレビがないので近くの電気屋さんで見せてもらいます。




 
09/10/05



ショール(唐)



デニムの耳についているフワフワを編み込む。

すこし毛羽立つようだが、仕上げの水洗いをすれば布も締まるし落ち着くはずだ。

とても柔らかく出来上がりが楽しみ。





 
09/10/02
tenten house には小さな森が隣接しています。

森の向こうには川が流れています。

森では川の流れる音が聞こえ清々しい空気がとても冷たく美味しいです。

今、tenten house では森に隣接した新しい道を作っている最中。

来年の春には奇麗になった森を見ながらの新しい道を通って頂けると思います。



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